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HELPNETサービス お役立ちの事例

事故(警察接続)

交差点で出合い頭に事故を起こしました。
一瞬意識を失ってしまいましたが、HELPNETオペレーターの声で我に返りました。旅行先での事故で、地理も不安でしたが警察への通報もスムーズにできました。

事故(警察接続・消防接続)

深夜に山間の暗い道を走行中、樹木にぶつかりました。衝撃で胸や腰を打って、体が痛くて痛くて、言葉も出ない状態でした。暗くてどこにいるのか、よくわかりませんでした。HELPNETのオペレーターが語りかけてくれて、救急車を呼んでくれました。
本当に助かりました。

事故(警察接続)

軽自動車が路地から飛び出し事故を起こしました。HELPNETに連絡し、警察に通報しました。
場所は、こちらから説明しなくても、オペレーターから「場所は×××のあたりですか」と言ってくれたので説明する手間が省けました。

事件(警察接続)

高速道路を走行中に暴走族に取り囲まれてしまいました。人数も多く、身の危険を感じました。
HELPNETから警察に繋いでもらい、次のサービスエリアで警察と待ち合わせることになり、難を逃れました。

エアバッグ展開等と連動した自動通報では、自ら緊急通報をしなくても、自動的にHELPNETオペレーションセンターに通報されます。
ドライバーが意識を失うなど、何らかの理由でHELPNETオペレーションセンターのオペレーターの呼びかけに応答できない場合でも、オペレーターが自動送信されたGPS位置情報等のデータにもとづき、救急車の出動を要請します。
自動通報事案の事後ヒアリング調査では、全く応答が無いケースのうち約7割が、救急車で病院搬送されています。