運転時のいろんなトラブルに

自動車からの緊急通報サービス <利用者の声>

利用者の声

<急病の例>

GWの家族キャンプの帰り道、子どもが急にお腹の激痛を訴え、ビックリして緊急通報!

ヘルプのオペレーターは素早く状況を確認し、的確に指示して頂き助かりました。
まもなく救急車が到着し、近隣の小児科へ搬送してくれました。

<第三者通報の例>

地方の農道で、女性ドライバー同士が出合いがしらに衝突。一人は妊婦で危険な状態だったが、たまたま通りかかった男性が、自分の車から緊急通報!

現場周辺に目印も無く、場所説明が不安でしたが、ヘルプネットセンターは的確に消防に伝達してくれました。救急車到着まで一人で現場を見守る間、ヘルプネットは電話を繋ぎっぱなしにしてくれていて本当に心強かったです。

<接触事故の例>

高速道路で前方の軽自動車に追い越しをかけた時に接触してしまい軽自動車はフェンスに。
とっさにヘルプボタンを押して緊急通報!

ヘルプネットは、ハンズフリーなので車両走行中であっても簡単に通報ができました。安全な位置に車を停車させ、携帯電話を抜き取って、現場に走りました。
ヘルプネットは、安全に手早く通報ができ、すぐに救急車とレッカー車が来てくれました。

<意外な場所で活用された例>

人通りの少ない山道を走行している時、老人が山裾から水路に転落してくる瞬間に遭遇。
とにかく直ちに緊急通報!

突然の事で本当に驚きました。ヘルプネットは、交通事故以外でも利用できるのですね。緊急事態遭遇時、いつでも対応してくれるサービスは画期的です。その時、近隣の人々からも大変感謝されました。
ヘルプネットは本当に「まさかの時の安心提供」

<女性ドライバーの例>

花火大会に行って、花火の良く見える場所を探しているうちに、ウッカリ脱輪。
どうにも動けなくなり、緊急通報!

初めて行った土地、その上暗い夜道で本当に心細く困り果てていましたが、すぐにレッカー車が駆けつけ、車を引き上げて頂きました。
"地獄で仏様"こんな感激でした。いつも暖かく見守って頂いていて、女性には本当に心強く感じました。ロードサービスにも入っててよかったです。

<自動通報(エアバッグ作動)の例>

交差点で四輪駆動車と乗用車が衝突。
車の後部が再度激突したはずみで、乗用車が道路下1mの所に転落。
この時エアバッグが作動、自動で緊急通報!

一瞬何が起きたか判らず気がついたら目の前が真っ白でした。その時、"事故ですか、大丈夫ですか"とオペレーターが何度も声をかけてくれました。自分では何もできなかったのに自動的に通報してくれました。 オペレーターさんがスピーディーに対応、救急車もすぐに来てくれて「助かりました」。本当に感謝しています。

<高速道路での巻き添え事故の例>

前を走っていた乗用車とトラックが接触事故。飛散した破片にぶつかった。あわてて緊急通報!
一車線を封鎖したため渋滞が始まった。

幸いケガ人はありませんでしたが、いち早く地元の警察に通報してもらい救助活動をして頂きました。迅速な事故処理で、渋滞の早期解消にも役立つことが出来て他の車からも大変喜ばれました。

<バイク横転事故の例>

通勤の途中、乗用車で国道に侵入する際相当なスピードで走ってきた原付バイクと接触しかけた。相手バイクが横転し、運転者が負傷。急ぎ緊急通報!

事故に遭いどうしたら良いか混乱しました。
オペレーターが消防、警察への連絡をきちんと手配してくれ、すぐに救急車とパトカーが来てくれました。
大変心強かったです。

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